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『シルバーバーチの霊訓』講座、講義用ノート:目次

第1講:近代スピリチュアリズム

http://1411.cocolog-nifty.com/ks802/2017/03/12-45e6.html

 

第2講:霊的実在の証明方法の推移

http://1411.cocolog-nifty.com/ks802/2017/03/11-7cd6.html

 

 

第3講:基本的な事柄の整理

http://1411.cocolog-nifty.com/ks802/2017/03/10-b4d2.html

 


第4講:霊的摂理、霊的存在

http://1411.cocolog-nifty.com/ks802/2017/03/post-5e03.html 

 

 

第5講:霊的世界:帰幽霊が辿る旅の行程(201947日)

 

 

第6講:個別霊たる人間(201955日)

 

 

第7講:霊的成長について(201962日)

 

 

第8講:宗教について(201977日)

 

 

第9講:霊能者、心霊現象について(201984日)

 

 

10講:心霊治療について(201991日)

 

 

11講:動物について(2019106日)

 

 

12講:再生、類魂について(2019113日)

 

 

◆記号の説明

http://1411.cocolog-nifty.com/ks802/2016/12/post-8e36.html 

 

 

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◆講義録の掲載について

本稿は2019年に公益財団法人日本心霊科学協会で行った「シルバーバーチの霊訓、連続講座」の“講義用ノート”をアップしたものです。今回掲載するにあたり箇条書きの“講義用ノート”を一つの文章に作成し直して、さらに読者の利便性を考慮して出来るだけ出典を明示するように心掛けて作成しました。出典明示に際しては、シルバーバーチの愛読者の間で広く読まれている“潮文社の霊訓シリーズ12巻”をベースにしました。

 

今回の「連続講座」の特徴は、協会で行う図解を用いた講義と、講義内容をアップした本稿(図解部分は省略)の二本立てとした点にあります。その趣旨は受講者に少しでも『シルバーバーチの霊訓』の全体像を理解して頂く為に、また意欲のある受講者にはより深く勉強して頂く為に、このような点に配慮して二本立てとしました。

 

なお協会で行った「連続講座、第1回」は論点が広範囲に及び、また準備した“講義用ノート”のページ数も多いため、この回のみ本稿では「第1講、第2講、第3講」に分けてまとめ直して掲載しております(講座では時間の関係から省略した箇所も掲載しております)。参照する方はご注意願います。

また個人名に付ける敬称については文章全体を統一する必要から一部省略しております。

 

◆『シルバーバーチの霊訓』連続講座を開催するに当たって

数多くある霊界通信の中でも最高峰と言われるのが『シルバーバーチの霊訓』です。この霊訓は『サイキック・ニュース』の主筆モーリス・バーバネル(19021981)が霊媒となった交霊会で、霊言形式で霊的教訓が語られてきたのを編纂したものです。日本では『シルバーバーチの霊訓』は近藤千雄氏の訳に限って見ても20冊ほど出版されております。

 

近年シルバーバーチに関心を向ける人が増えてきております。しかしシルバーバーチが現代人に伝えようとした霊的教訓を限られた時間の中で理解するのはなかなか困難なものです。そのため多くの愛読者に見られる陥りがちな傾向に「偏った断片的な理解」があります。

今回『シルバーバーチの霊訓』を学びたい方々にとって、霊訓の全体像を理解する為の一助になれば幸いと願って、連続講座を開催することに至りました。(→協会の連続講座、開講のお知らせより引用)

 

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講座・講演会の講義録:目次

http://1411.cocolog-nifty.com/ks802/2016/12/post-16cf.html

 

 

◆外部リンク(日本心霊科学協会のサイト)

「シルバーバーチの霊訓」連続講座、開講のお知らせ

http://www.shinrei.or.jp/?p=4909

 

 

 

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